1. TOP
  2. メディア
  3. ソーシャルメディアポリシー

メディア

ソーシャルメディアポリシー

私たち、株式会社大倉はソーシャルメディア公式アカウントの運営、および社員のソーシャルメディア参加に関して、『株式会社大倉 ソーシャルメディアポリシー』(以下、「ポリシー」という。)を定め、遵守します。
「ポリシー」は、「原則」と「ガイドライン」で構成され、「原則」を広く公開することで徹底を図ります。

2015年1月
株式会社大倉

原則

  1. ソーシャルメディア参加の目的
    株式会社大倉は、ソーシャルメディアを通じて株式会社大倉の情報を発信し、お客様との対話を心がけることで、お客様に末永く愛される企業になることを目指します。具体的には、以下の4つの目的で、ソーシャルメディアに参加します。
    • 株式会社大倉に対するお客様のご意見・ご感想をうかがい、お客様が本当に望まれる商品が何かを深く理解すること。
    • 株式会社大倉を、より多くのお客様に知っていただくこと。
    • 株式会社大倉社員の想いを、より多くのお客様に知っていただくこと。
    • お客様との誠実な対話を通じて、お客様の満足度、そして株式会社大倉への信頼とブランド価値を高めること。
  2. ソーシャルメディア参加に当たっての心構え
    株式会社大倉は、ソーシャルメディアが、個人のつながりを元としたコミュニケーションの場であること、広く一般に世界に向けて公開されており、一度発信した情報は完全には取り消せないことを理解し、良識ある者として節度ある態度で対話に参加します。
    • 所属する組織や雇用の形態にかかわらず、株式会社大倉社員は、国ならびに地域の法令の遵守はもちろんのこと、一般常識とマナーを遵守します。
    • お客様の声に耳を傾け、参加されているお客様に少しでも有益な体験をしていただけるよう、積極的な情報提供を行います。
    • 発信する情報の内容や発信の仕方に注意し、誤った情報を流したり、お客様に誤解を与えたりすることのないよう心掛けます。また、会社としてのブランドイメージを損ねるような発言は行いません。
    • 誤った情報を発信したり、誤解を与える表現を行ったりした場合は、速やかにお詫びと訂正を行います。
    • 会社もしくは仕事に関しての発言する場合は、そのスタッフ自身が株式会社大倉の社員である事とその役職を公表致します。
    • 第三者が開設・運営する各ソーシャルメディアの規定を守り、各ソーシャルメディアの文化・マナーを尊重します。
    • 第三者の知的財産権、プライバシー権等の権利を尊重し、名誉を毀損しないよう配慮します。
    • 就業中に個人的な目的でソーシャルメディアを利用する場合は、その利用時間の上限を就業時間の15%と定め、それ以上の利用は控えます。
  3. 株式会社大倉全社員に対して求めること。
    株式会社大倉では全社員に対し、ソーシャルメディアへの参加全般に関わる心構えを示したガイドラインを定めています。
    株式会社大倉の公式アカウントの運営担当者のみならず、ソーシャルメディアに参加する全社員がガイドラインを理解し、節度ある態度でソーシャルメディア上の対話に臨むことが求められています。

以上

SNS情報

ページのトップに戻る